迷ったらこの一枚がおすすめ

結局やっぱり三井住友カード


・定番とブランドの信頼
・自分の顔写真を印刷可能
・発行までのスピードが速い
・海外旅行傷害保険がついている
・盗難保険がついている
・各種電子マネーが利用できる


三井住友カード口コミ

どのクレジットカードを作ったらいいか迷ったら、やはり三井住友カードが良いでしょう。

会員数2300万人と日本最大級の発行枚数を誇り、定番中の定番のクレジットカードだと言えます。

スタンダードな「クラシックカード」、学生向けの「デビュープラスカード」、女性向けの「アミティエカード」ハイステータスな「ゴールドカード」「プラチナカード」とあらゆる層のニーズに応えられるクレジットカードはやはり三井住友カードだけだと言えるでしょう。

関連:三井住友カードの審査や評判・口コミ、魅力や欠点などを徹底解説!

年会費無料のおすすめクレジットカード

主婦におすすめイオンカード

・年会費無料
・イオンでのショッピングでポイントがザクザク貯まる
・イオンシネマズの映画料金が300円引き


 

普段イオンショッピングモールやマックスバリューなどでお買い物を頻繁にされる方にはイオンカードがおすすめです。

毎月5のつく日にはお客様わくわくデーとなっており、ポイントが2倍になるなどイオン関連のキャンペーンが頻繁にあるのも大きな魅力ですね。

イオンカードの口コミを見る

【そのクレジットカードを利用しようと思った理由】
イオン系列の店舗が家の近くにあり、よく買い物をしていました。買い物の際にイオンカードの提示を求められることが多々あり、また、イオンカードで買い物をすると10%OFFになる日があるのが決め手になりました。ポイントがためられて、ポイントで買い物をしたり、商品と交換できるのも利点です。友人がイオンカードの会員なのですが、イオンカードと提携している店舗もたくさんあるので、ガソリンも安く入れられたり得することが多いと薦められたことも決め手となりました。

【実際に利用した感想】
とても満足しています。100点満点でいうと、95点です。イオンで買い物をするときに、イオンカードで支払うと10%OFFになる日があるのがとてもいいです。ゴールド会員なのですが、サロンがあって無料で飲み物が飲めたり、お菓子が食べられたりするのもいいです。また、ガソリンスタンドでイオンカードと提携しているところでは、かなり安く入れられます。ポイントで交換できる景品も種類がたくさんあっていいです。全体的にいいことだらけなのですが、ときめきポイントとワオンポイントの違いなどが分かりにくいのでマイナス5点としました。

 

【そのクレジットカードを利用しようと思った理由】
もともとは実母がイオンに勤務しており、ノルマがあったようなのでそれに協力する形でイオンクレジットカードを利用することにしました。また地元にはイオン以外のショッピングセンターがほぼない状態で、日常生活に必要な買い物は全てイオンでしている状態です。そのため、自ずとイオンクレジットカードを使用する機会が増えて、ときめきポイントも多くつきそうだと思いました。さらに毎月20日30日は全ての商品が5%オフになったり、不定期に最大で20%オフのバーゲンで商品を購入することが可能なので利用することにしました。

【実際に利用した感想】
点数としては100点満点中98点です。今までに特に身に覚えもないのに2回ほど磁気がおかしくなったのが唯一のマイナスポイントです。今現在支払いのほとんどをイオンクレジットカードでしており、ときめきポイントのたまりはかなり早いです。だいたい年間で1万円分以上のポイントを得ている状態です。現在イオンクレジットカードの使用額が多いのでゴールドカードを所有していますが、ゴールドカードを所有していると一部の店舗にあるイオンラウンジを無料で利用できるので、買い物の合間に休憩できるのが嬉しい限りです。今後も支払いのメインはイオンクレジットカードで行うつもりです。

⇒イオンカードについて詳しく見る

 

やっぱり楽天カードがおすすめ!
楽天カード

・楽天市場でのショッピングがお得!
・引き落とし先を楽天銀行に指定するとお得♪
・高還元率のサービス多数!
・海外傷害保険が充実
・高還元率


楽天カード申し込み

様々な長所を持つとともに多くの欠点も抱える楽天カード

コールセンターにつながりにくい、メールがひたすら送られてくるなどの欠点を補って余りあるほどの使用感のよさと各種サービス・キャンペーンの充実ぶりを評価して、総合的に年会費無料クレジットカードの中ではおすすめNO.1といたしました。

決め手となるのはやはり楽天市場でのショッピングでの還元率が2倍になるという点ですね。

楽天カードの口コミを見る

【楽天カードを利用しようと思った理由】
現金払いのみで生活していましたが、就職を気に振り込まれる給料を必要に応じて何度もおろす手間や、財布が小銭でパンパンに膨らんで重たくなる状態に嫌気がさしてきました。楽天カードについてはインターネットで調べているときに存在を知り、ただ単にカードで支払いができるというだけでなくその他多くのクレジットカードよりもポイントがたくさんつくという特徴がありました。お金を使うという行為が同じである以上、せっかくなのでポイントが貯まったほうがお得だと考え、このカードを利用しようと決めました。
【実際に利用した感想】
実際に楽天カードに申し込んで手元に届いてから、その便利さに感動しました。外食するときやスーパーでの買い物の際にレジでカードを提示するだけで支払いが完了します。支払額を見てお釣りが出ないように細かい計算をする手間がなくなり、財布がパンパンになることもなくなりました。またネット通販の支払いには基本的に代引きを利用していましたが、この代引き手数料が一切かからなくなるというメリットがありました。こうして沢山のシーンで楽天カード払いをした結果、大量のポイントがつくようになり、それで無料の買い物まで楽しめて大満足です。

 

【楽天カードを利用しようと思った理由】
ネットで通販することが多く、楽天カードはCMで見るたび気になっていたので、楽天市場で買い物するために作りました。入会費、年会費が無料で、ポイントも貯まりやすいことも魅力的でした。
入会キャンペーンでポイントがもらえるとのことだったので、それが決め手で入会することにしました。
楽天カードを利用している人は多いので、実際に入会する前に、色々な口コミや、楽天カードのメリット、デメリットを見て決める事が出来たので良かったです。
【実際に利用した感想】
楽天市場では、近くのお店では売っていない物や欲しい物が安く購入できて、楽天市場で買い物するたびポイントがどんどん貯まるので、私にぴったりのカードでした。楽天カードを利用するようになってからは、通販で買い物する事が増えて、生活も楽になりました。ポイントがもらえるキャンペーンも多く、お得に使えます! 普段の買い物でも楽天カードで支払う事が増えました。実際に利用してみて、楽天カードが人気の理由が分かりました。大満足です!

 

⇒楽天カードについてさらに詳しく見る

ランキング上位の定番!リクルートカード

・還元率1.2%
・貯めたポイントがポンタポイントとして利用できる
・JCBを選ぶとETCカードが無料である
・旅行傷害保険(利用付帯)とショッピング保険がついている
・おとくな入会キャンペーン


リクルートカード審査

多くのサイトや雑誌でおすすめNo1として紹介されることの多いリクルートカード

その高い還元率はもちろん各種保険の充実、おとくな入会キャンペーンなど魅力あるサービスに加え、特に欠点のないバランスの良さが魅力のクレジットカードだと言えます。

リクルートカードの口コミを見る
まずそこまでカードの審査は厳しくなく、特に問題がなければ作れると思います。
リクルートカードの良い点はリクルートポイントが貯まることで、このポイントで主にリクルート社系列のサイトで使え、ポイントでなにか商品が買えたりすることです。
使える商品も幅広く、旅行サイトのじゃらん、全国の美容室が予約、利用出来るホットペッパービューティーで使えたりしてとても便利。
あとこれは最近になって出来たサービスだが、リクルートカードで貯めたリクルートポイントをポンタカードのポンタポイントと交換することもでき、貯めたリクルートポイントの使いみちが沢山あってとても良い。
また携帯電話代などの公共料金の引き落としにも使えたりするので、便利。またその支払い料金もリクルートポイントとして貯めることが出来る。
選べるクレジットカードのブランドも、VISA、JCB、MasterCardと大手のブランドなのでどこでも使えるクレジットカードなのでおすすめです。

関連:徹底解説!リクルートカードの魅力や問題点、評判・口コミ・審査など

TポイントのYJカード
Yahoo! JAPANカード・年会費が無料
・還元率が高い
・Yahoo!ショッピングやLOHACOでの買い物がお得
・Tポイントがためやすい
・Yahooプレミアム会員ならさらにお得


Yahooショッピングでの還元率は3%と非常に高いためよく利用する方にはこちらがおすすめです。

さらにYahooプレミアム会員が利用するとTポイントが7倍となり驚異の高還元率カードが誕生します。

YJカードの口コミを見る

 

【Yahoo!JAPANカードを利用しようと思った理由】
Yahoo!JAPANカードを契約した理由は、ヤフーショッピングで家電製品や生活雑貨を購入することが多く、よりポイントの還元率をアップ出来ることにあります。
実際には、携帯電話はY!mobileを利用しており、より効率的にポイント還元を受けられるクレジットカードを選択した方が出費に対するお得度が高いと考えます。
また、購入した商品の保証もYahoo!JAPANカードで受けられるという点は魅力であり、特に中古品やオークションで購入したものにも適用されるというのが魅力的でした。
欲しい商品を、程度の良い中古やオークションで購入する場合、非常に便利かつ安心できるサービスと考えます。
【実際に利用した感想】
やはり、ポイント還元率が最大まで受けられるというのが非常に役立ちます。高額な商品でもポイントキャンペーンを組み合わせれば、商品本体価格の40%近いポイントが戻ってくるのがお得です。また、ヤフーショッピング以外の利用でもポイントが付与され、通常ではお得と考えない公共料金の支払でもポイントが付くのは、家計節約の面でも小さいながらも嬉しいメリットと感じています。Yahoo!JAPANカードで付与されるTポイントは日本国内でも、多くの提携企業があるため、日常的に利用した場合、節約にも繋がると考えます。

 

関連:Yahoo!JAPANカード(YJカード・ワイジェイカード)の評判・口コミ・審査に長所などを徹底解説!!

 

おすすめのプロパーカード

永遠のハイステータス!ダイナースカード

・空港ラウンジサービス
・JR東海プラスEXサービス
・一流レストランで会員限定のおもてなし
・サインレスで心に残る食事をスマートに演出
・年中無休24時間利用可能なコールセンター
・利用限度額の一律制限なし


レギュラーカードでプラチナカード以上の価値を持つと言われるプロパーカードがダイナースクラブカードです。

ビジネスパーソンにとってはステータスの象徴とも言え、一流の証とも言える一枚となっており、他のクレジットカードとは異なったサービスを利用することができます。

例えば過去において行われた催しとしては

・英国官公庁主催「Luxury Bespoke by VisitBritain」

・「或る列車」貸し切り乗車2泊3日間プラン

・「すきやばし次郎」会食会

などまさにワンランク上の会員限定イベントが名を連ねています。

いつかはダイナースクラブカードをスローガンに日々のビジネスを行うのも良いかも知れません。

クレジットカードについてよくある質問と答え

 

Q:クレジットカードの審査はどのように行われているの?

A:年収や職業などを独自のスコアリングシステムで点数付けし、審査可否を決めています。

クレジットカードの審査も消費者金融や銀行のカードローン審査と同様いくつかの項目の点付けで決まります。

クレジットカードに関しては以下の4項目についての項目が重要だと言われており、申込をするクレジットカードによって審査基準は大きく異なります。

・character(人格)

・capacity(支払い能力)

・capital(資産)

・control(自己管理)

審査が最も厳しいのはダイナースクラブカードやアメリカンエキスプレスカードのようなプロパーカードと呼ばれる種類のカードで、審査が厳しい分ブランド価値も高い傾向にあり、クレジット会社と同じ貸金業者に分類される「信販系クレジットカード」も比較的審査難易度が高いと言われており、逆に販売促進を目的とする「流通系カード」の審査は易しいことが多い傾向にあります。

また、審査難易度は年会費に比例すると言われており、年会費22000円(+税金)ダイナースクラブカードは非常に審査が厳しく、逆に年会費無料の楽天カードなどは審査が易しいクレジットカードだと言えます。

関連:クレジットカード入会審査!初期与信(スクリーニング)について詳しく!

Q:VISAとかMASTERとか名前がついているけれど、これって一体何?

A:VISAやマスターというのは国際ブランドの名称となっています。

 

初めてクレジットカードを作る方にとってはVISAやMATERって一体何のこと?と思われることと思います。

これらは国際ブランドとなっており、現在日本では「VISA」「MASTER」「JCB」「ダイナース」「アメリカンエキスプレス」の5つの国際ブランド名が主流です。

この5つのうち「VISA」と「MASTER」は自社でクレジットカードの発行は行っておらず、他の3社は直接自社でクレジットカードの発行を行っています。

3社が直接発行しているクレジットカードのことを「プロパーカード」と呼びそれ以外のカードのことを「提携カード」と呼ぶこともあります。

少しややこしいですが、このページでも紹介している「ダイナースクラブカード」はプロパーカード、「三井住友カード」は提携カードということになります。

一般的にブランド価値はプロパーカードの方が高くなります。

関連:意外と知らない!?VISAとMASTERの違い

関連:クレジットカードの国際ブランド その役割や種類などを解説